

『貯金住宅』とは、家賃収入を毎月のローン返済に充て、ローンの支出より収入を多くし貯金までできる住宅です。せっかく建てた大きな持ち家も、子供たちが独立していけば手入れの大変なお荷物にもなりかねません。しかし、その住まいが収入を生み出してくれたら、老後に経済的なゆとりも生まれます。
そこで、“百年住宅”の耐久性を誇る明誠建設の住宅をオススメ致します。新築する際に、アパートや店舗、事務所などの賃貸スペースをあらかじめ設けておけば、末永く家賃収入を生み出し、オーナー様の生活を支え続けてくれます。
『年金崩壊・リストラ・不景気・地震』など、老若男女を問わず、将来への不安が増大しています。しかし、「新築したい」「持ち家が欲しい」といった願望は今日も根強くあります。「東海地震に備えて」「家が老朽化したため」「建築資金は不安だが土地を活用したい」など、その理由はさまざま。それらの全てにお応えできるのが、地震に強い明誠建設の『貯金住宅』です。家賃収入をローンに充てるから、月々の返済額は3万円から。賃貸スペースを広くし、収入を多くすれば貯金も可能。天災・資金両面の不安を解消し、夢の新築住宅を実現します。

